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廃棄物リサイクルプラント

廃プラの熱分解水素化プラント

廃プラの常圧無触媒水素製造プラント

廃プラスチックからの水素製造・FCコジェネレーション事業 / 日化新菱・いわき市
・2003年6月:経済産業省 新産業創成技術開発事業採択(平成15~16年度)
・「廃プラスチックの常圧無触媒水素製造プロセスシステム技術」(2.4t/日)開発に着手
・2005年3月:試運転完了

【特徴】

プラスチックなどの可燃廃棄物から、化学産業の基礎原料である水素(または水素と一酸化炭素からなる合成ガス)を作る技術です。 従来の技術は、触媒を使い高圧で反応させるものです。
オストランドの水素化プラントは、触媒を使わず、かつ常圧で反応させて水素(または合成ガス)を回収することができます。

【関連リンク】

C-POWERの特徴とプロセス

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